10/13黒岳山頂から。夕暮れ時にようやく着くと、雲がとれていく。
ポン黒から見下ろすと、雪や氷で凄惨に飾られ美しい。
日の出。桂月に登る。
黒岳の北側、層雲峡の渓谷は雲海。
北鎮と凌雲 地味な緑と茶色が朝日を浴びる
頬を膨らませたシマリスが人目もはばからず食料を埋める。早回しのような埋め立て動作。頬はすっかり痩せていた。
白雲グランド。幻の湖なる前の4月上旬辺り、ここで野球をしてみたい。〔 asahikawa sangaku kattou(katsudou) 〕
ローカルの△゛的しょうにてき「たんけん」の一部。
--〇でも6でもなく、△゛活動記録とも云えないが、筆者ひとり「>50000(五万越)」の、ガケ/沢ののぼりおりや、雪上はいかいTOTO〔等々〕の記録


滝直上のゴルジュ

遠くは平山。ゲストは安堵のため息?
アンギラス
見事な岩壁の大槍





